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まだやったことはない人は必見!アドバイザーとして活動するために必要だったこと

2021年7月26日

今回はアドバイザーとして活躍するために何をすればいいかを図解していきます。

もう登録してみる人も多いかもしれませんが、LinkedInを使ってアドバイザーとして活躍する方法をお伝えします。

アドバイザーとして活躍するために必要なこと

Linkedinへの登録

LinkedIn 日本: ログインまたはメンバー登録

アドバイザー系サイトへの登録

ShareFair

会社情報 | Guidepoint

株式会社ビザスク (visasq.co.jp)

登録が終わっている方はこちらからお読みください。

はい、登録は終わりましたか?それでは本題に入ります。

図で見ると単純明快です。

Linkedinに学歴、経歴などをインプットして、その情報を見に来たスポットコンサルマッチング会社(ビザスク、Guidepoint、Sharefair)に声をかけていただきます。

Linkeinにインプットする内容がとても重要です。

転職シートに書く内容と同レベルの情報をLinkedinの経歴、略歴として入れます。

具体的に書く内容

どんな会社でどんな役職で働いてきたか?

会社名を記載した後に、その会社での役職(営業系、開発系、生産系、調達系)を書きます。

 

その職場でどんなことを活躍してきたか?

営業系・・・

〇〇の営業を2~3年従事しメンバーをXX人持ちトップセールスを達成してきた。何を売ってきたかも重要かもしれませんね。

開発系・・・

▽▽の開発に従事してきた、開発した商品は○○(車、消費財、)で売られている。

生産系・・・

▽▽の開発に従事してきた、〇〇(新商品導入、コスト削減)に従事した。

 

などです。書く内容が具体的であればあるほど相手に良く伝わります。

案件マッチングする時に2020年~2021年の〇〇という仕事に従事していた際の知識がアドバイザーとして役立ちます。

と言えると思います。

注意点

おそらく、皆さんは会社と秘密保持契約(NDA)を結んでいると思いますが、アドバイスすることが出来るだけ一般化されたものでなければなりません。

自分が所属していた企業に特化した内容であるとか、情報漏洩はあり得ません。

アドバイザーとして活動する前に、自分の知識を一般化して、できるだけ一般論に落とし込みながら、かつ精度の高いアドバイスが必要です。

 

Linkeinをやったことが無い方は是非一度登録して声がかかるのを待ってみてください。

なお、スポットコンサル会社に登録することによって自分がアドバイスできる案件を事前にスポットコンサル会社に提案することもできます。

まだ登録したことが無い方はそちらも登録してみてください。

 

 

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