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Apple watchで実践!心拍数で実施する自己管理術

デジタルツールの発達によって人々の生活はよりよくなっているな~と感じています。
2010年頃に睡眠サイクルをiPhoneで管理できるようになったと思ったら最近ではスマートウォッチで心拍数を測定出来たりします。
自分を客観的にみられるようになることは、ビジネス上もプライベートでも重要です。

というわけで、今回は心拍数を自分で管理する方法を見ていきましょう。

私はスマートウォッチとしてアップルウォッチを使用しています。

 

アップルウォッチの第7、8世代には心拍数測定機能が搭載されています。

寝ている間もつけておくと、睡眠の質だけでなくその間の心拍数も見てくれます。

私の心拍数は安静時(睡眠時)は40台、平常時は50~60台です。

 

息を吸うと、、、心拍数は上がります。

息を吐くと、、、心拍数は下がります。

 

心拍数は高い数字で推移している方がセルフコントロールが出来ます。

なので、仕事や育児などで正常心を出来るだけ保つ必要がある場合は深呼吸を繰り返して出来るだけ息をゆっくり吸うといいです。

 

 

 

 

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